こんにちは!雅人です。
最近ビンゴ5をちょこちょこ買っているんですが……
「これ、なかなか当たらないなぁ」と感じている今日この頃です。

ビンゴ5、当たりそうで当たらない…。毎回同じように買ってるけど、なんかしっくりこない
ビンゴは200円で気軽に遊べるし、ゲーム感覚もあって楽しいのは確か。
でも、毎回“なんとなく”で数字を選んでいると、全く手ごたえがない……!というのも正直なところ。
「ビンゴ5って、どう選ぶのが正解なんだろう?」
そんな疑問から、あらためて選び方のコツやポイントを整理してみることにしました。
まずはビンゴ5の基本ルールをおさらい!
ビンゴ5はその名のとおり「ビンゴゲームのような形式」で、
3×3のマス(中央はFREE)に配置された数字から1つずつ、合計8個の数字を選びます。
- マスはA〜Hの8エリアに分かれており、それぞれ決まった数字範囲がある
- 各エリアから1数字ずつ選ぶ形式なので、偏った選び方はできない
- 抽せんで出た数字と自分の数字がビンゴのように並べば等級に応じて当せん!
つまり、ただ数字を当てるだけでなく、
「縦・横・斜めにいくつラインをそろえられるか」が勝負のカギになります。
ビンゴ5の選び方に“正解”はあるの?
結論から言うと、ビンゴ5に「絶対当たる選び方」は存在しません。
とはいえ、数字の偏りやクセを避けたり、過去の傾向を見たりすることで、
「なんとなく選ぶ」よりは確実に戦略的な買い方ができます。
ビンゴ5の選び方・5つのコツ!
1. 奇数・偶数をバランスよく選ぶ
極端に奇数ばかり、または偶数ばかりの組み合わせは当たりにくい傾向があります。
「奇数4・偶数4」や「奇数5・偶数3」など、バランス重視が◎。
2. 数字の大小も意識する
ビンゴ5は1〜40の数字から構成されているので、
「1〜20」と「21〜40」でバランスよく分けるのもおすすめ。
どちらかに偏りすぎると外れやすくなります。
3. 同じ数字ばかり選ばない
「いつもこれで買ってるから」と同じ数字を使い続けると、チャンスを逃しやすくなります。
過去の当せん番号と照らし合わせて、まだ出ていない数字を入れてみるのも手です。
4. 抽せん結果の“流れ”を読む
ビンゴ5には「偏り」や「流行り」のような数字の流れが見られることがあります。
たとえば、前回出た数字のうち2〜3個がまた出るケースも。
過去数回分の結果をチェックして、数字の“再出現”に注目してみましょう。
5. ラインの組み合わせを意識して選ぶ
「とりあえずバラバラに選んでいる」場合、ビンゴが成立しにくいことも。
ビンゴ5は縦・横・斜めにラインが揃ってこそ当せんにつながるので、
選ぶ時点で「この配置ならラインができそう」とイメージしてみましょう。
やってはいけないNGな選び方
- 語呂合わせや誕生日ばかりに頼る:範囲が狭まり、当たりにくいです
- “なんとなく”で選ぶ:運任せだけではなかなか結果が出にくいです
- 前回の当選番号をそのまま使う:同じ組み合わせがすぐ再現されることは稀です
ロト系くじをもっと楽しみたいなら「予想の工夫」がカギ!
ビンゴ5は手軽で楽しい反面、「もう少し戦略を深めて当てたい」と感じる人も多いはず。
そんな方には、ロト6・ロト7・ミニロトなどの数字選択式くじもおすすめです。
これらのロト系くじは、
過去の当せんデータや統計を活用して、選び方に戦略を持ち込めるのが魅力!
「自分の予想力で当てにいく楽しさ」が、ビンゴ5以上に味わえます。
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